439肩が痛い・肩甲骨の痛み凝り・整体・カイロプラクティック | 足立区・葛飾区の亀有整体院|五十肩・腰痛・膝痛・各種神経痛

  1. ホーム
  2. お客様の声
  3. 439肩が痛い・肩甲骨の痛み凝り・整体・カイロプラクティック

お客様の声

439肩が痛い・肩甲骨の痛み凝り・整体・カイロプラクティック (2017/05/20)

万 病 は 背 骨 か ら !  

 

 

 

 

 

 

治療的適用例

 骨盤矯正・脊柱矯正(脊柱変位を矯正しますと未病予防と年齢よりも綺麗な若々しい体に!)・頭痛・肩凝り・腰痛治療・四十肩・五十肩・ギックリ腰・腰椎スベリ症・仙骨矯正・坐骨神経痛・膝が痛い・骨盤の歪み・神経疲労・股関節矯正・O脚施術・顔面の頬が垂れ下がる・ 鞭打ち症・腕や足がシビレ痛み・その他にも効果的です。

 

 

人は時間と共に劣化し・老朽化する運命です。未病・メンテナンスによって欠陥を早期に発見し若返りしたり・寿命を延ばしたりすることが可能です。硬い筋肉の凝りを弛緩し痛みを消失する骨格筋矯正です、当院へ来て治療を受けて下さい! お来院をお待ちしています!

8:30~22:00まで受付中(予約制)

 

      ↓

 

 

http://blog.goo.ne.jp/jidousya24

 

 

 

 

 

439肩が痛い・肩甲骨の痛み凝り・整体・カイロプラクティック

痛みが残っている場合には何処を使いますかと言いますと、今までは上腕三頭筋の長頭を使いました、次に使う神経筋はライン上に流れている尺側手根屈筋も結構使います、ラインに繋がりがあります!尺側手根屈筋の異常収縮がライン上の上腕三頭筋を疲労に持って行くという事です、異常収縮に発展するという事からです、それでも痛みが残っている場合には上腕三頭筋に影響している上腕三頭筋の刺激をすると残りの痛みは消えます、尺側手根屈筋の硬結を確認して圧を加えて上角の痛みが消失するならば尺側手根屈筋のアプローチをしていきます、此れで肩甲挙筋の停止部付近の異常収縮の治療は終わります、次には肩甲骨の内側縁の痛みを消失する治療です、此れは菱形筋、菱形筋の停止部であり前鋸筋の停止部であるから、では内側縁の痛みを治療していきます、肩甲骨の内側ラインに痛みが有る為に頭痛が有り、未だ酷くなりますとライン上の上部僧帽筋に影響をして後頭骨まで痛みが出て片頭痛になって行きます、ですから肩甲骨の内側ラインの痛みの治療は必ず消す事になります!では内側ラインにタッチをして反対側の肩甲骨のラインを外方に圧を加えて行きます、