亀有整体院ブログ
No,2319:骨格矯正:脊柱矯正:骨盤矯正:自律神経障害(重症の疲労)ストレス:五十肩:膝痛:軽度のヘルニア:ぎっくり腰:坐骨神経痛 (2025/07/28)
万病は背骨から
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー適用効果
骨格矯正:脊柱矯正:骨盤矯正
脊柱管狭窄症:ギックリ腰:坐骨神経痛
自律神経障害(重症の疲労)ストレス
体全体の歪み矯正:肩・首り:腰の痛み
股関節の痛み:膝の痛み
ご来院をお待ちしております!
・阿部カイロプラクティック研究所ブログ
No. 2319
坐骨神経痛とヘルニアの調整
坐骨神経痛は腸骨稜は肩甲棘と重なりが有りまして首ラインから左右肩甲骨の内側に有ります菱形筋が神経点の1つになっています,要するに頚部の異常硬結とか肩ラインの異常硬結は下肢へ移行して腰部筋や股関節や膝へ反射して行き痛みの原因となっています,特に首と肩の接点の深部と言うのは腰部筋の深部と大きく繋がりが有ります,であるから首のラインと肩のラインとは三角の筋肉は確りと弛緩させませんと腰部の引き攣れや臀筋の引き攣れは治らないです,此れが出来ないと腰部筋の痛みや股関節の痛みや膝の痛みなどは絶対と言えるほど治すことは不可能です,腰部筋の深部が弛緩されない場合は原因が存在しています,対症療法で上肢やお尻の回りや腰回りばっかりいじくり回していても治る見込みは殆ど無いです,治療方法が全く違い過ぎます,此処で痛切に感じるのは硬結や身体の初期の疲労の流れを見ていきますと首と肩の接点の異常硬結げ原因であることを理解できました,頚椎のサブラクセーションも二次的な原因になりますが,一次的な原因を探していきますと全てが筋肉や靱帯の疲労による異常硬結が原因になっています,其れは前腕から上腕へ流れて頚部や肩ラインの深部の異常硬結が原因となっていました,また頚椎の椎体の一個が狂うと腰部も影響して狂って来ます、腰が痛いとか重いとか言い出して生活に影響が出ていきます,と言うことで先ずは頚椎の状態を把握する、触診をしていきますと異常な部位は必ず出てきます,異常な部位は必ず有ります,頚椎にズレが無くても周囲に位置している靱帯や筋肉は硬結状態である,此の硬結状態が腰部の硬結状態と連動しています,実験しますと理解が出来ます,坐骨神経痛を押しますと痛いと言いますが,神経点として使いますが頚部の一番い痛い部位をアプローチしますと坐骨神経痛の痛みは半分以上は消えています! 坐骨神経痛の圧痛点を探していきましょう、座骨神経痛の痛い部位を探すのには姿勢検査などが有ります,坐骨神経痛の患者には原因となるルートが有りながら特に何処の筋肉が関係しているかを考えますと検査方法になります,姿勢検査です,坐骨神経痛の方は前屈で痛みが出ているのか?側屈では何処に痛みが出ているのか?一番痛いのはどのポーズで痛みが有るのかを見ていきます,姿勢検査をしなくても何もしなくても痛みが出ています.此れは自発痛と言い何もしなくても痛みは出ています,自発痛や姿勢検査の痛みを治す神経点を探していきますが、至る所に存在しています、例えて言うならば上肢から肩や頚部ラインに一番存在している神経点は僧帽筋に成っています,例にした筋肉では頚部ラインの中にも有る筋肉群で僧帽筋や肩ラインに位置している筋肉ですから他の筋肉が色々と存在しています,頭板状筋・最長筋・頚板状筋・肩甲挙筋,前面に行きますと胸鎖乳突筋も有ります、肩や首周りには様々な肌肉群が沢山と繋がりが有ります、頚部ラインから肩周りに位置している筋肉群は非常に重要な筋肉であり強い神経点になっています、常に治療に記す場合には部分的に検査をして神経点を探していきますが,腰の場合にはどの様な構造になっているのかみます,骨組みの写真で見ていきますと坐骨神経痛ですね,ヘルニアの深部を確認します,この寛骨部分を見ていきますと何処と重なっているのかみます,また肩の部分が何処と構造的な類似しているのか探しましょう,例えば腰椎の一番から切り離して頚椎の一番に腰椎の一番を重なって合わしますと骨の数は違いますが構造上は良く類似しています,そうして見ていきますとお尻の腸骨と肩甲骨の肩甲棘に腸骨を合わせると此れが良く類似しているのが分かります
亀有整体院:阿部カイロプラクティック研究所.治療室
It is manipulative and chiropractic Japanese.


1994年:平成6年(甲戌)より亀有整体院 :
阿部カイロプラクティック研究所 開設
東京都葛飾区亀有5丁目12番12―205号振興ビル
【 葛飾区と足立区の境目にございます 】
*
USA.ライフウエストカイロプラクティック大学では
*
①フィジカルイグザミネーション
*
②(整形外科テスト法)オーソペディックテスト
*
③A.K.(アプライドキネシオロジー)は基本的な当院の技法術
*
④S.O.T(仙骨・後頭骨テクニック)
*
⑤コックステクニック(椎間板ヘルニアに起因する坐骨神経痛の診断基準の
チェック)コックスの運動
*
⑥アクティベーターテクニック
*
⑦トリガー・ポイントと関連痛
*
➇神経点と患部の経絡関係
*
人体、(ラボ)人体解剖実習です、
*
USA. ライフウエストカイロプラクティック大学
*
では厳しく教えて戴きました
*
37年前です.
今でも深く記憶に有ります,彼等には深い感謝を申し上げ誠にありがとうございます.
先生方は今も元気に活躍しています!



Life Chiropractic College West /
・・
That was 37 years ago. I still remember it deeply,
thank you very much.
2025年7月28日 12:13 PM | カテゴリー: 亀有整体院ブログ